ハードな一日
2008年03月19日

今日はハードな一日

朝から下の息子のラッコ教室、お兄ちゃんは卒業式(私は関係ないか
)昼から主人の来客接待
夕方からはお兄ちゃんのそろばん
夜は4月から通園する園の役員会
おまけに主人は歓送迎会で夜は留守
そろばん終了後、おばあちゃんに子供を預けて役員会に出席する事になる。こんなスケジュールの一日の始まりでしたが・・・・
卒業式も無事終了
本人には退屈だったようだが・・・なんとか無事に終わり、喜んでいま~す。今日はラッコ教室も卒業式でした
みんなでお好み焼きを作って食べました
下の息子はエプロンを付け、卵を割り、がんばって作りました。その場で一枚食べて、もう一枚はお兄ちゃんに持って帰ると言ったので持って帰ることにしました。
予測は出来ましたが、家に着くなり、お兄ちゃんに持って帰ったつもりのお好み焼きを一目散に食べてました

お兄ちゃんは食べる事に執着がない事もあり、欲しがることはありませんでした。
まあ今のところトラブルもなく過ごしています。
あ
そろばんの時間です。それでは
冒険遊び場
2008年03月16日
行ってきました~
今日は八日市冒険遊び場(プレイパーク)の日でした
朝から今まで思いっきり遊んできました。
今日は天気もよく、沢山のお友達が来られていました
またまた近くの方が本場さぬきうどんを公園で作っていただき子どもたちは大喜び

沢山来られていたのに・・・みんなお代わり出来るぐらい・・・最初はかま揚げうどんを生醤油・・・・

次はおあげを入れて、温かいきつねうどん
おじさんとおばさんで一生懸命作って頂きました
ほんとうにごちそうさまでした。
それからパパと子供たちは・・・べっこう飴作りに熱中
私は子供たちを主人に任せ、お母さんたちと井戸端会議

べっこう飴出来るかな~
出来た、出来た
結構上手かも

おいしそ~
おうどん食べたり、べっこう飴作ったり、野球もしました
砂場で砂だらけになって思いっきり遊びました。何をしても今日は一日子供たちを叱るのをやめような!って二人で決めていたので・・・子供達も思いっきり楽しんでいましたし、ダメと言わない方が、親も子供精神的に余裕ができ楽しい一日を過ごせました。
次回も楽しみにしているのは子供だけじゃないかも

今日は八日市冒険遊び場(プレイパーク)の日でした
朝から今まで思いっきり遊んできました。今日は天気もよく、沢山のお友達が来られていました

またまた近くの方が本場さぬきうどんを公園で作っていただき子どもたちは大喜び


沢山来られていたのに・・・みんなお代わり出来るぐらい・・・最初はかま揚げうどんを生醤油・・・・

次はおあげを入れて、温かいきつねうどん

おじさんとおばさんで一生懸命作って頂きました
ほんとうにごちそうさまでした。それからパパと子供たちは・・・べっこう飴作りに熱中
私は子供たちを主人に任せ、お母さんたちと井戸端会議

べっこう飴出来るかな~

出来た、出来た
結構上手かも

おいしそ~

おうどん食べたり、べっこう飴作ったり、野球もしました
砂場で砂だらけになって思いっきり遊びました。何をしても今日は一日子供たちを叱るのをやめような!って二人で決めていたので・・・子供達も思いっきり楽しんでいましたし、ダメと言わない方が、親も子供精神的に余裕ができ楽しい一日を過ごせました。次回も楽しみにしているのは子供だけじゃないかも
我が家の週末
2008年03月14日

ここ2,3日リトルパニックの我が息子さん
水曜日のソロバンで今週日曜日の検定は延期になり、検定のプレッシャーも無く、今日は喜んでソロバンに行きました。と、いうのも日曜は「八日市冒険遊びの場」の開催日なのです。検定があれば早めに帰らなければいけないし
息子にとっては良かったのかも
我が家では最近寒い(天候も財布
も)せいか、家族で出かけることも無かったので、日曜日は家族で楽しみにしています。今週末はもう一つの楽しみがあるようです。
それはドラえもんの映画「緑の巨人伝」を見に行くことらしいです。主人と約束したらしい
ドラえもんの映画といっても私には不安が・・・上の息子は最後まで座って見ていられるでしょうが、下が映画館の中をあっち行ったり、こっち行ったりと大変なことになりそうな予感
まぁ~普段私に任せてばかりいる父親が頑張ってくれるとは思いますが・・・これまたあてにならず

今週末は忙しくなりそうです

発達障害支援法
2008年03月10日

「発達障害者支援法」が平成17年 4月 1日 施行になって、3年が経過しようとしています。
まだまだ学校の先生や父兄の方々にご理解されている状況とは言えないのが現実です。
ぶどうの種では今年7月に息子もお世話になっているパームこどもクリニックの宇野先生のセミナーを予定しております。
内容につきましては、我が子に不安が在るものの、どのようにかかわっていけばよいかが解らない親御さんを対象にするべきなのか、子供たちが何時も通う学校の先生に正しく知っていただくために講演いただいた方が良いのかは難しいところです。
親御さんのなかには、学校の先生や他の人から疑いを指摘されると・・・「うちの子限って・・・」、「そんなはずは無い」など、なかなか受け入れてもらえない事も多い様です。診断を受けることが良いのではなく、まず親が受け入れて、子供にとって一番良いかかわり方をする為なのですがね・・・

学校の先生や保育士さんを対象に講演いただいても、正しく知っていただいている先生や保育士は講演にお越しいただけるが、知っていただきたい方にお越しいただけないのが現実です。
私の感じる現在の教育現場における、発達障害への理解については次回に書きたいと思います。
六年生を送る会
2008年03月01日

昨日は六年生を送る会でした

前回のブログにも書きましたが、息子なりに苦労し、練習したことの発表の日です。
私も息子の頑張った姿をカメラ片手に朝早くから学校に・・・
息子は「猫に鈴を付けちゃった」の劇で登場でした。
ネズミの格好をしたり、一人で言うセリフもちゃんと言えました。
練習中の先生の話を聞いて心配し、ドキドキしながら見ていた劇も無事終了

「ホット」しました。
ソーシャルストーリーを使った練習の成果なのか、最後まで頑張って出来た息子をほめてあげる事にしました。
さすがに息子も昨日は疲れたようで、大好きなそろばんもお休みすると、早めに休みました。
「ほんとうに頑張ったね、お疲れ様」




